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アトピー性皮膚炎

ナガオの場合。

幼少中とほぼ治まっていたアトピーが、高校生で急に悪化。

ストレスがきっかけになるらしい。

皮膚科に通院して2年、処方薬をよく確認したら、ずっとステロイド外用薬だった。

ステロイドが悪いわけではないけど、使い方に疑問を感じる。
で、
アトピー性皮膚炎の治し方をきちんと知ることにした。

わかりやすい本です ↓


アトピーを治す―医者の見わけかた、治療法の見つけかたアトピーを治す―医者の見わけかた、治療法の見つけかた
(2000/10)
鈴木 明

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新編 大人のアトピー性皮膚炎はここまで治る新編 大人のアトピー性皮膚炎はここまで治る
(2003/11)
高橋 夫紀子

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べにふうき緑茶

花粉症などのアレルギー反応をおさえる効果があると話題の、緑茶『べにふうき』です。

うちの長男は、花粉でいえば、ほぼ一年中何かの花粉に反応するほどの体質で、アトピー性皮膚炎もかゆみ止めの薬と塗り薬で、なんとか抑えている状態です。
それでも、かき傷やその痕が目立っているときなどは、プールや立ち寄り湯などへ行くのを嫌がります。親としては心の痛いことです。

飲み薬は、眠くならないという新薬ですが、息子は眠くてつらそうです。薬との相性なのかな。
少しでも、薬に頼らない方法を見つけたいと考えてますが、まずこのお茶で。


雑誌でこの緑茶を知ってから1年。どうしたら手に入るものかと思っていたら、ちかくの大型スーパーで偶然見つけました。見つけたときはうれしくて、「あーっ! あったー!」と声をあげてしまいました^^;。

でも、息子が積極的にお茶を入れたり、飲みたいから入れてと言ってきたりはしません。
ので、まだ数回しか飲んでませんが。

しかも、熱いお茶を飲まないので、熱湯でだしたら氷をつかってアイスグリーンティーにするという大サービス。
これで、アレルギーが少しでも良くなるのなら、それもいいのかな(?_?)

002_convert_20130801151735.jpg
『べにふうき緑茶』は、紅茶向けの品種で、発酵させずに緑茶にすることで、メチル化カテキンという物質が含まれているそうです。これがアレルギー症状を抑えてくれるらしいです。

お茶だけでなく、キャンディ・入浴剤・保湿クリーム・ボディシャンプーなどもあるようです。
「栄養と料理 2012年3月号」に詳しい記事が載ってます。一年以上前ですが。


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