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建具職人の千太郎

久しぶりに児童書を読みました^^

江戸時代の後期にさしかかったころ――。
千太郎は、わずか7歳で、奉公に出されることになります。


建具職人の千太郎 (くもんの児童文学)建具職人の千太郎 (くもんの児童文学)
(2009/06)
岩崎 京子

商品詳細を見る

奉公先は、鶴見村(現 横浜市)の建具屋「建喜」。
まだ、友達と遊んでいたいさかりの、千太郎には、建具職人になろうなんて気持ちは、さらさらありませんでした。
でも、先に「建喜」へ奉公に来ていた姉のおこうにはげまされたり、
「建喜」の職人たちとのふれあいの中で成長していきます。
――自分も、腕の良い建具職人になりたいと――


千太郎の物語と江戸庶民の暮らしぶりや建具職人の仕事。
興味深く読みました。ゆっくり読もうと思っていたのに、読み始めたら一気に読んでしまいました。
今日は、なんだか眠いです。


☆「いろいろと再スタートの5月」「ふたつのチャレンジ」に
   拍手をどうもありがとうございます。
       おかげさまで、前向き思考のトレーニングは順調です!(^^)!☆
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